
名称 | 鈴木美術印刷株式会社 |
所在地 | 〒537-0003 大阪市東成区神路2−4−4 詳細地図 |
TEL | 06-6981-7734 |
FAX | 06-6981-7735 |
代表取締役社長 | 鈴木裕香 |
資本金 | 3,000万円 |
設立年月日 | 1968年(昭和43年)11月9日 |
取引銀行 | 三井住友銀行 難波支店・近畿大阪銀行 日本橋支店・りそな銀行 難波支店 商工中金 船場支店 |
※経営合理化の一環として2020年9月末日をもちまして 東京事務所を閉鎖することに相成りました。 これに伴いまして、大阪本社より充実したサービスと、 迅速な対応を心掛けて参る所存でございます。 |
1961年 | 大阪市西成区有楽町1丁目にて創業。 |
1964年 | 大阪市浪速区恵美須町2丁目にて国産印刷機を導入し印刷の生産を開始。 |
1966年 | 生産性と品質の向上を計るためドイツ・ハイデルベルグ社製印刷機KSB型凸 版印刷機を導入。 |
1968年 | 需要の増大により、資本金200万円にて法人設立。同時にドイツ・ハイデルベルグ社製プラテンT型凸版印刷機を増設。 |
1973年 | ドイツ・ハイデルベルグ社製KORD型オフセット印刷機を増設し、オフセット印刷を開始。 |
1977年 | 資本金を600万円に増資。 |
1980年 | ドイツ・ハイデルベルグ社製GTOZP型2色両面兼用機+ナンバリング装置付印刷機を導入(西日本地区1号機)。 |
1983年 | GTOZ型2色印刷機を増設。 |
1985年 | GTOVP型4色両面兼用機を増設。 |
1992年 | 資本金を1,000万円に増資。現在地に工場を移転。GTOVP型4色両面兼用機を増設。大日本スクリーン社製刷版設備一式を導入、自社にて刷版の生産を開始。 |
1993年 | 資本金を1,600万円に増資。 |
1994年 | ドイツ・ポーラー社製断裁機92-EMCを導入。 |
1995年 | ドイツ・ハイデルベルグ社製最新SM(スピードマスター)52-4-P型4色機と、同SM52-2-P型2色機(共に日本第1号機)を導入。平型全自動殖版機PC-803-Eを増設。ドイツ・スタール社製高速紙折機T52導入。 |
1997年 | ドイツ・ハイデルベルグ社製SM52-4型4色機と、同SM52-2型2色機を増設。 |
1998年 | 平型全自動殖版機PC-803-Eを11月に増設予定。 |
2000年 | 資本金を3,000万円に増資。 |
2001年 | 中小企業経営革新支援法認定。サーマルCTPシステム一式(ドイツ・ハイデルベルグ社製トップセッター オートローダー付)を導入。 |
2003年 | 菊半裁4色機(ドイツ・ハイデルベルグ社製SM74)導入。 |
2005年 | ポーラー断裁機P92XTを導入。 |
2006年 | スタール紙折機TA52-644を導入。 |
2007年 | ハイデルベルグCTP-スープラセッターを導入。 ハイデルベルグSM52-4アニカラーを導入。 中小企業経営革新支援法 認定 |
2008年 | ISO 9001:2000 認証取得 |
2015年 | SM52-4、SM52-2 更新 |
2017年 | ハイデルベルグCTP-スープラセッターA75DTLを更新。 富士の現像レスサーマルプレート使用を開始。 刷版の現像が不要となり、より環境に配慮した印刷ができるようになりました。 |
2018年 | 浪速区から東成区へ移転 |
2019年 | ホリゾン紙折機 AFV-56/TV-56 増設 |
■DM/ポスター/カタログ/パンフレット/チラシ |
■POP関連 |
■各種帳票 |
■食品ケースラベル |
■各種タック紙加工 |
■断裁・折加工一式 |
■CTP | ●スープラセッター-A75DTL |
■カラーマネージメントシステム (ハードウェア) | ●EPSON インキジェットプリンター PX−7550 ●メタディメーション6.5 ●X-rite スペクトロリノ ●X-rite モニターキャリブレーター Eye-One Match3 |
■カラーマネージメントシステム (ソフトウェア) | ●シグナスステーション ●キャリブレーションマネージャー ●カラープルーフプロ ●クオリティーモニター1.1 ●プリントオープン5.1 |
■CP TRONIC / CPC SYSTEM (CPトロニック・CPCシステム) | ●CPトロニック (印刷機フルデジタル制御システム) ●CPC1―04(印刷機遠隔制御装置) |
■HEIDELBERG QUALITY (ハイデルベルグクオリティ) | ●ハイデルベルグ・プリセット (自動用紙寸法調整装置) ●ハイデルベルグ・オートプレート (自動刷版交換装置) ●ハイデルベルグ・アルカラー連続湿し装置 ●高性能インキング装置 ●全自動用紙反転装置 ●圧胴・ブランケット自動洗浄装置 |
■SM52−4 アニカラー ハイデルベルグ社製(ドイツ) ![]() | ●アニロクスローラーを使用する事によって、インキつぼゾーンの 調整が不要。 ●絵柄に関わらず紙端しから紙端しまで一定濃度で印刷が可能。 しかも印刷ゴーストが一切出ない。 ●自社ターゲット値によるCTP出力版を使用する事により、 用紙に応じた適正膜圧によるハイレベルで安定した印刷を実現。 ●独自のカラーマネージメントシステムとアニカラーの融合により、 品質の向上と予備紙の削減を可能にした、環境にもやさしい 未来型印刷機。 |
■SM52(スピードマスター52) ハイデルベルグ社製(ドイツ) SM52−4 (菊4裁判) SX52−2−P (菊4裁判2色両面兼用機) 37cm×52cm 15,000枚/時 ![]() | ●SPEEDMASTERの設計思想を継承した、 小型高品質オフセット機 ●CPトロニック・各種自動化装置を搭載 ●片面、両面印刷ともに毎時1,5000枚の高速、高品質印刷 ●CPトロニックによる全自動反転切り替え装置 ●ゾーンレバーのニューインキングシステム(SM52-2) ●新開発のサクションテープフィーダの搭載 ●CIP3デジタルシステム対応CPC1-04 |
■POLAR 92XT ポーラー社製(ドイツ) ポーラー コンピュータ断裁機 92XT 断裁幅 92cm置 ![]() | ●先進のマイクロコンピュータ制御 ●高精度断裁機の高効率処理の実現 ●小ロット端物断裁に威力を発揮 ●操作性をより簡単にする自動化装置 ●2重3重の安全装置 ●デジタル表示による100分の1ミリの精度 |
■STAHL TA52 スタール社(ドイツ) 高精度・高速紙折り機 菊半裁寸のび判 52×84cm ![]() | ●高精密な機構と安定した駆動により、 最高級の折り品質を保証 ●高信頼性、高耐久性、簡単操作を徹底的に追求 ●ヘリカルカットギアの採用による、高速安定稼動とより完璧な折りが可能 |